ホームページやEメールにチャットリンクを設置します。訪問者や購読者が質問等がある時、それをクリックしてオペレーターと直接チャットをする事が出来ます。
訪問者にちょっとした疑問や質問がある時。
もう少し説明があれば注文したかもしれない時。
例えばデパートの洋品店を思い起こしてください。
店員さんが声を掛けてくれなければ買わなかった、そんな記憶はありませんか?
ウェブ受付くんはそういうことをインターネットの世界でも行う事ができるサービスなのです。
インターネットの世界は、相手の顔が見えないものです。
良くある問い合わせフォーム。
時間を掛けて名前・住所・質問を入力し送信したのに、ぜんぜん返事が返ってこない、そんな経験はありませんか?
それでは、と今度は表記されている電話番号に掛けてみても今度は混んでいて繋がらなかったり相手が出なかったり。
これは自身がサイト運営者であっても経験している事でしょう。
ウェブ受付くんは「電話」「メール・フォーム」とは違う、第三のチャネルなのです。
「ちょっと気になるけど、電話は面倒くさい」
「でもメールだと返事が遅いし、他のサイトをみるかな」
これが消費者に良くあるパターンです。
ウェブ受付くんはそんなニーズを逃しません!
またホームページの種類や商材によっては、電話でないほうが良い事もあるのです。
結婚の相談・借金の悩み・頭髪の悩み…etc
チャットという選択肢はあったほうが良い、
そう思いませんか??
ウェブ受付くんの導入はすぐに出来ます。
まずオペレーター用ソフトウェアをダウンロードしてから、現在のホームページにチャットリンク用のコードを貼り付ける、それだけで準備完了です。
専門的な知識は一切必要ありません。
またチャット通信はセコムトラストシステム社のSSLにて、保護されているので(オプション)、大切な個人情報が流出する心配はありません。
マイクロソフト、日本IBM、Apple、DELL、Mcafeeなど、多くの企業が製品の購入前相談のチャネルとして、ブラウザベースチャットを導入しています。
彼らのような米国系企業はこのシステムの利便性を、良く知っているからでしょう。
電話と違って通信コストが掛からない。
電話と違ってオペレーターは2人以上を相手に出来る。
メールと違ってリアルタイムである。
チャットだけではなくファイル送信やURLの送信も出来る。毎日蓄積されていくチャットログはCRMに欠かせない。
利便性は挙げていけばきりがありません。さぁ、是非まずは無料体験から始めてみてください!